不幸に生きるモノ同士が
アドバイスし合って

どうしてそこに
突破口が生まれるだろう


不幸を生きる
生き方と考え方を
キャッチボールし合って

どうしてそこに
幸福への道のりが見いだせるだろう


夫婦
恋人

親子
兄弟姉妹

そして

自分ひとりという
孤独

これら閉ざされた密室空間の中に
幸福人が1人も存在しなくて

どうやって幸福への糸口を掴むのだろう



だからこそ
密室に「第三者」の介入が必要となる

この「第三者」は
幸福に生きる人であることは必須なんだ



不幸も
幸福も

自分人格
自分素材

それとは全く
何の関係もない


単に

考え方
生き方

それだけの違いが
結果の違いを生むだけなのだ


だからこそ
変えるべきは

考え方と生き方

自分人格も
自分素材も

変える必要などないのだ



そもそも

自分人格と
自分素材を変えたら

もうそれは
自分ではなくなる



『自分ではない自分で生きる』 

これでは生きてる意味などない
これでは死んでるも同然だ



突破口は
密室に介入する「第三者」が生み出す



幸福に生きる「第三者」 
夢を実現した「第三者」

そういう人を見つけて

そういう人に自分から
近づいていくことが必要なんだ