デビット・リンチとの出会い
これも80年代だからなぁ〜

もうずいぶんと長い
おつきあいだ

こういう映画を作ると
もう死期が迫っているのかと
ついつい思ってしまうが

彼のいうところの
「アートライフ」

この生きる姿勢というのは
さんざん影響しまくったし
今も影響下にある


自分の中にあるものを
自分の外に出していくこと

(=自己表現)

これほど気持ちいいものは
他にはない


他者や社会からの洗脳情報とは違う
自分の奥底に眠るように沈んでいる

「自分の本質」

もちろん
表現するものとは
コレのことなんだけどね