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最新のイギリス版ヴォーグの表紙


なんと
レトロな!

パッと見
60〜70年代ものの
ヴォーグの表紙かと思った
(でもよく見ると内容がスゴい!欲しい!)


そういや

この号から
編集長が変わったんだよな

前任が辞任して

新しい編集長は
ヴォーグ史上初!
黒人の!男性の!編集長〜


Edward Enninful

エドワード・エニンフルは
1972年生まれ(若っ!)

なんと18才の時から
この業界の住人らしい


『女の園』に
男性が入り込む

これまた
新しい流れなり


結局
「なにがどう」
ってことより

「以前と真逆を行くこと」
これが革命行動なのだ


つまり
「自分は過去とはまるで別人!」
という認識を自分で持ててるなら


君は

自分革命
人生革命

それを
成し遂げた人だ!

ということ



自分が
別人を
生き始める時

過去の自分を知る人が側にいると
何かと色々やりにくいことが出てくる


周囲の決め付けとか
周囲からの期待とか

ハッキリ言って
邪魔くさいものばかりが
自分の周囲を依然として包む


だから
そういう時に

ガラっと
人間関係が
変化していくんだ


過去の自分を知らない人に
自分が囲まれて生きるなら

そりゃあもう
やりやすい&生きやすい


ただし過去の人間関係でも
自分の本音&本性を見せてた人ってのは

別人になった
自分を生きる後も
全く邪魔な存在にはならない

ずっと良い友人&良い仲間として
あり続けてくれるんだ