生き方

整形ネタには興味津々だが

24

16

48

整形しないで
このまま普通に自然に
年を重ねた方が

ぜ〜〜ったい
良かったのに!

と特に思う
この3人


・・・なのだが・・・


整形モノとか
ビフォーアフターとか
その手の画像や動画を見るのも大好きで


なぜなら
整形して良かったね〜〜

という例にも
数多く遭遇するからだ


内面の生まれ変わりだけじゃなく
外面の生まれ変わりもアリだと思う


死んでしまうくらいなら
金貯めて整形して別人になる!

って手も
大アリだ



Angelaは
これまで整形せずとも
自分の肉体を乗りこなせているから

このまま「整形なし」で
老化していく自分の変化を
楽しんでいくつもりだけどね






《 追記 》 

それで海外の
ビフォーアフター画像では
アクセルも頻繁に登場するんだ
(彼は整形してないけど劣化ってことで)

51

これが
こうなって


39

これが
こうなる!って・・・


ヒド〜〜〜い!!!
(でも笑える)


ふん
ふん

でもアクセルは
今でも超かっこいいんだもん〜〜








美と人生の錯覚理論

09
フィギュアスケートの衣装


56
バレリーナの衣装


もっとも女性の体が
美しく見えるファッション

究極の法則は
ココにあるんだよね


頭(髪)は
出来る限り小さく

全身は自分の肌の色に近い配色か
部分的に素肌を見せる

アイキャッチなデザインは
体の中心より上に置く

靴は足の延長になるよう色を揃える
(ヒールを履く)
(つま先の長い靴を履く)


あとは背筋をピンと伸ばして
手足もピシっパシっと伸ばして

ダンスするように
日常の動きも優雅に動けば

どんな人でも
キレイに見える


「オシャレ」しなければ!とか
「オシャレ」でなければ!とか

そういう方向に生きると
ファッションはドンドンと
ストレスになっていくけれど

「オシャレ」って
そういうことじゃないんだよね


自分に与えられた外見という素材
(それに良し悪しはあれどもだ)

そんな自分の素材が
最高に美しく見えるよう
自分で出来る限りの努力をする

その結果が
「オシャレ」ってことなんだ


上の2つの写真を見れば分かるけど

ようは「オシャレ」ってのは
目の錯覚によるところが
非常に大きい


だからこそ
「オシャレ」になるには

何を着るか?
ってことより

どう着るか?
ってことなんだよ


それは主にはサイジングだ

自分がキレイに見える
幅とか丈とかの見極めのことだ

あとはアクセサリーなどの小物により
目の錯覚を起こすための強力なアイテムをプラスする


錯覚が美を作るとは
ヘアメイクも同じ理論だ

美しい人は
(美しく見える人は)
オシャレな人は
(オシャレに見える人は)
目の錯覚を上手に使いこなしている


そしてそれは
人生にも同じことが言えるんだ


自分が出来ること
自分が得意なこと

それだけやっていたら
周囲は自分を「万能な人」と見るが


自分が出来ないこと
自分が得意ではないこと

それだけをやっていたら
周囲は自分を「無能な人」と見る


でも
どっちも
真実じゃない

「万能な人」もいない
「無能な人」もいない


自分がスルスル
簡単に出来てしまうこと

スルスル過ぎて
あまりにも自分的に簡単すぎて

自分の意識に
引っかかりもしないこと


それを見つけ
それに気づき

それをやることで
それをやり続けることで

自分は「万能な人」という
錯覚を周囲に与えながら
(気持ち良く&なおかつ超ラクに)
生きれるようになるんだなぁ〜〜〜











最もラクな生き方

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なんで毎朝
早起きかって

なんで年がら年中
規則正しく生きてるかって

それが
「一番ラクだから」
なんだよ


車でも
電化製品でも

一旦止まって
次に発動する時に
最もエネルギーを必要とするんだ



日曜だ
祝日だ
正月だ
盆だと

そのたんびに
不規則な生活をしていたら

月曜日や
休み明けに

つまりは次の発動時に
ものすごいエネルギーを消費することになる


そんなことを
1週間単位で
繰り返していたら

どんだけ自分エネルギー
無駄に消費してんねん!

という話なのだ


一旦動き出したものは
そして動き続けたものは

たいした力を加えなくても
それなりに動き続けるもので

ほっておいても
勝手に前進していくもの


つまりは
そういうときって
エネルギー消費量ゼロなんだよ!



徐々にスピードダウンして
いよいよ止まりそうになったら

ほんの少しのエネルギーを加えるだけで
またいつもの通常スピードに戻っていく


カレンダーとか
大多数の人の動きとか
そういうのに一切便乗せず

自分が最も気持ち良いリズムで
1年365日規則正しく生活していくのは

これほど省エネな生き方は無い!
ということなんだ


無駄なことに
自分エネルギーを消費せず

『自分が本当にやりたいこと』に
自分の全エネルギーを投入していけば

そりゃあ
それなりに
結果は出て当然

ということでもあるんだ






《 追記 》

ただ〜し!

根本的に
生きる方向が間違っている人は

一旦しっかり立ち止まらなきゃ
人生の方向転換が出来ないので

そこはビシッと
止まんなきゃいけないとこ


間違っている方向ってのは
不幸な人生の方向だ


そっち側に延々と
規則正しく生き続けたら

ほっておいても勝手に自分は
不幸道まっしぐらだからねー










松本人志の人生予言

46

ダウンタウンったら
今じゃすっかり
オッサンだが

若い時は
80年代アイドルと同じルックス

お笑い芸人も
女の子にワーワーキャーキャー
言われる時代だったんだよ


それで昔の松本人志の映像を観ていたら
面白いことを発見したんだ

昔といっても15年ほど前
まだ彼が30代後半の時だ


結婚について
トークしていて

自分が(松本が)50才で
30才くらいの人と
結婚する(したい)って
宣言してたんだよね


数年の誤差はあれど
ほぼ当たりやん!!

奥さんは
20歳年下ってビンゴやし

子供も作るだろうって
なんとなく宣言してたしね


これは予言か?
はたまた願望実現か?


まあ
どっちとも言えるかな


いずれにしても若い時ってのは
ノリと勢いだけで人生を作っていけるけど

中年(30代)以降は
計画とか計算とか
そういう基盤があってこその
直感行動&衝動行動だからね


「自分はこうしたい」
「自分はこうなりたい」

そういう確固たる思いが不在のところには
何も生まれないのが人生


人生に何事も起らない人ってのは

そもそもの欲望がない
そもそもの願望がない

その結果に過ぎないんだよ










自由人と自由人

08



自由を生きている人は

見ていて
とても気持ちがいい


自由を生きている人は

一緒に生きていて
とても心地がいい


なぜなら自由人は
他者をも縛らないから

他者が自由に生きることを
束縛しないから


だから
自由人と自由人のセットは

最高に幸福な相性
最高に幸福な組み合わせ

となるんだ










その手を離してあげな

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自分の首を絞めているのは
自分の両手

自分の足を縛っているのは
自分の両手



その手を
離してあげなよ



自分の両手で
ガッツリ自分の首を絞めて

自分の両手で
ガッツリ自分の足を縛って


それでいて

苦しい!
なんて不自由な人生なんだ!

な〜〜〜んて

トンチンカンなこと
言ってる場合じゃない












未来=今日1日

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「今を満ちて生きる」
「今を幸せに生きる」

これができるからこそ

「未来を満ちて生きる」
「未来を幸せに生きる」

ということも
できるようになるんだ


今日を充実した人生にできなくて
未来を充実した人生にできるはずがない


未来とは
今日1日のこと


なぜなら

昨日にとっての
今日ってのは

まだ見えぬ
まだ白紙の

未知なる未来だからだよ








どうすれば出会えるのか?

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今すぐに

誰だって
本気出せば

恋愛できるし
結婚できるものなんだ


減量しなきゃとか
自分磨きしなきゃとか

スゴい人にならなきゃとか
立派な人にならなきゃとか


そういうことを考えずに
「今の自分そのまま」で

恋愛市場に
結婚市場に

自分を投入させていけばね


自分が
こうこう
こうならなきゃ

恋愛できない
結婚できない

と強く強く
思い込んでいる人は


ただ単に
相手に求める
理想が高いだけなので

自分の理想の高さに向かって
自分を高めていくしかしょうがない


なんたって

恋愛相手も
結婚相手も

「自分と同じ人」としか
出会いようがないからだ


自分が
何してようが

自分が
どこにいようが


「自分と同じ人」としか
自分は出会わない


自分で自分が嫌いなら
「自分と同じ人」も自分は嫌いなので

嫌いな人としか出会えない
という流れが延々と続いていく




Q)
好きな人とは
どうすれば出会えるのか?

A)
自分が自分を好きになることだ



Q)
素敵な人とは
どうすれば出会えるのか?

A)
自分が素敵な人になることだ



Q)
理想の人とは
どうすれば出会えるのか?

A)
自分が自分の理想の人になることだ












人生背景図

02


例えば
今のSF時代に
第三次世界大戦が
勃発したとしよう

すると
自分と人生は
どうなっていくか?


いわゆる「背景」が
変わるだけなんだよね


学芸会の舞台で

幕が下がったり
ライトが消えたり

それを合図に
舞台デザインが
ササッと変わるじゃん?


あれと同じなんだ


自分は変わらない
自分と一緒に生きる
人生の登場人物も変わらない


自分と登場人物はそのままで
ただ背景だけがチェンジする




自分がネガティブ思考で
物事の悪い面しか見えなくて

自分と一緒に生きる
人生の登場人物も嫌いな人ばかりなら

どんな背景が
そこにセッティングされようが
「不幸である」ことには変わりはない


でも

自分がポジティブ思考で
物事の良い面がキチンと見えていて

自分と一緒に生きる
人生の登場人物も好きな人ばかりなら


人生の背景が突然
「戦争」に切り替わったとしても


どう?

なんとか
かんとか

それなりに
生き抜けそうな気がしない?


家族がいて
仲間がいて

助け合い
励まし合い

どんな背景でも
そういうことが出来る人と一緒なら

生きることは
絶望にはならない



家族がいない人は
毎日付き合う仕事関係の人が
そういう人になりうるけれど

自分が嫌いな仕事をしていたら
嫌いな人としか出会えないから
好きな人と出会う率は低いから


だから仕事って
大事なんだよね


それは

自分の好きな職業
って意味じゃなく

自分の「好きなもの」を
取り扱っている仕事に

自分が日々携わりながら生きる
って意味だよ












カボチャと海

54


人前に立つとき
自分を見る人間の数が

1〜2人とか
3〜4人とか

超少ないと
「見られている」という感覚が
とても強いんだけど

これが一気に
10人以上とか
20人以上とか
そのくらいの数になると

マジ
「カボチャが並んでいる」
という感じになる
(あまり人間を感じなくなる)

さらにこの数が
100人とか1000人とか
単位が多くなればなるほど
もうそれは人間じゃなくなるんだ



なんつ〜か
それは「海」とか
そういう感じ



他者のことが
とにかく気になるって人は

社会に生存している
人間たちを気にしてるんじゃなくて

1人とか
2人とか

ピンポイントな人
超限定された人たち

その人の視線や態度を
気にしているだけなんだ



その人って誰か?

1人=母親
2人=両親
(3〜4人=兄弟姉妹)

ということ


大人になった後も
親から自立し独立した後も
「人目が気になる」って人は
こうやって親に囚われ続けている


この段階を打破するってのが
親を気にしなくなるってこと


親が(兄弟姉妹が)
自分をどう見ようが

親が(兄弟姉妹が)
自分をどう感じようが

関係ね〜〜〜〜っ

という
自分になればいいんだ

(実際に肉親の自分に対する感情や評価と
自分の幸福人生とは何の関係もないしー)




他者なんてのは
そこらへんに咲く草花と同じ
いつも空にある月や太陽と同じ

自分の人生の
風景の一部に過ぎない


そんな人生風景の1個1個に
被害妄想を抱いて生きてたら

そりゃあ
生きづらいわ

そりゃあこの世が
地獄絵図に見えてくるはずだ












答えが閃き渡るとき

49


自分が本当に欲しいものとか
自分が本当にやりたいこととか

そういうものは

目に見えて分かりやすいところに
落ちているワケではないから


いつも
いつも

突き詰めて
考えている


んで
それって

いくら頭で考えても
スルっと出てくるものではなくて

ある程度まで考えたら
放置するんだけど


①ある程度まで考え抜く
②その後で放置する


という
この流れが
なんか良いみたいなんだ


①だけでもダメで
②だけでもダメで

①と②とキチンと
順序よくプロセスを踏むと

ある日突然
忘れた頃に

ピカーーーっと
答えが閃き渡る



これがいわゆる
「①自力→②他力」という
幸福人生の仕組みなんだ











否定も期待も不要なワケ

39


「〜するな」という意見は論外として
「〜してね」という意見にも耳を貸さない

なぜなら

「〜するな」であろうが
「〜してね」であろうが

これら言葉が
他人を支配する言葉であることには
なんら変わりがないからだ



子を不幸にする親のパターンでも
「〜するな」ばかりではなく
「〜してね」も同じだけ存在する

いわゆる
親の期待ってやつね


この手の親は
自分が動かずして

代わりに
子を動かそうとする


親の夢を子に託すとか
子を自慢の子に仕立て上げるとか

このような親が
どれほど子を苦しめてるか
親には想像もつかない


なぜなら親は

「自分は良い事をしている」
(自分は良い親である)と

信じきっているから


他者や周囲に
自慢できる子


親が子に求めるのは
こういうことで

そこには
「子の嗜好」も
「子の意志」も
1ミリたりとも存在しない

だから子は不幸になる



なので
子供には

否定もしないが
期待もしない



親の期待
周囲の期待

んなもん無しで
ただただ

自分が楽しいように
自分の好きなように

自分の人生を生きてくれれば


それが結果的に
どんな生き方になろうが

ぜ〜〜んぜん
OKなんだから










嫌いな人と同じ人種になるな

26


不平や不満や
愚痴や悪口を

「言う人が嫌い」
ということを

延々と
自分が
語れば

あなたは
彼らと「同じ人種」

ということに

自分で
気づけるか
気づけないか


幸福と不幸

その運命の分かれ道は
ココにビシっと存在しているんだ









シンプル極まりない人生軸

34


過ぎたことなど
どうでもいい

終わったことなど
どうでもいい


過去に自分が
経験したことより

今まで自分が
経験してないこと


未来に必要なことは
未来にやるべきことは

いつだって

ただ
それだけ









変化サーフィン

31



ずっと何も変わらないってのは

(時間の経過に伴って)
自分と人生がドンドン落ちていってる状態なんだよ



人生向上ってのは

自分が変わるから
人生が変わるから


だからこそ

外側から見て
(他者から見て)
人生向上に見える


変化こそが進化
変化こそが成長


変化を楽しめるようになれば
変化の波を上手にサーフィンできるようになれば

それこそが

進化上手
成長上手

となるんだよね







*変わらない=劣化&&老化&老朽化
(=どんどん落ちる)

*変わる=リメイク&リニューアル&アップデート
(=どんどん上がる)








自分の年プラス20歳

40


20代の人が
自分が40代になった時のこと
今から想像するのは難しいと思うけど

でも自分の40代ってのは
確実にやってくる自分の未来なんだ


20代のうちから
自分の理想の40代が想像できれば

40代の自分は
その通りの自分になっている


40代の人が
自分が60代になった時のこと
今から想像するのは難しいと思うけど

でも自分の60代ってのは
確実にやってくる自分の未来なんだ


40代のうちから
自分の理想の60代が想像できれば

60代の自分は
その通りの自分になっている



今の自分の年
プラス20歳


そこを見据えて
今を生きるからこそ

理想の自分
理想の人生

それは確実に
現実のものとなっていくんだよね






例)

10代の今の自分→30代の理想の自分
30代の今の自分→50代の理想の自分
50代の今の自分→70代の理想の自分










天国と地獄

15


この世は地獄だからこそ
あの世の天国を夢見て生きる

ってのが
宗教の思想なんだろうな


自分が天国に行き着くために

この世の地獄を
いかにサバイブするか


というのが
生きる思想の根底だから

苦しみと辛さを耐え抜くという
修行人生が完成するんだ



***



この前
息子たちと話してた時


ストレスチェックとかしても
いつもストレスがないという結果になるんだとか

ストレスって何?とか

ストレスなんて
感じたことがないとか

そもそもストレス感じることを
自分はしないんだとか



息子たちの口から

ここぞとばかりに
「Angela節」が炸裂して

面白かったなぁ〜
楽しかったなぁ〜











やめる理由がどこにもないという幸せ

3


「好き」で
始めたことはあっても

「嫌い」で
始めたことなどはない


「好き」で
始めたことを
何年何十年と続けてきて

なぜ
それを
続けられるのか?

といえば

「好きだから続けられる」
なんだろうが


「やめる理由がない」
というのもあるんだ


「やめたい」と思えば
いつだって速攻でやめる

自分は今まで
そうやって生きてきた


「やめたい」けど
「やめられない」っていうのは
単なる言い訳に過ぎないからね


何かを「やめる前」には
突破口ってのは見つからないものだけど

何かを「やめた後」には
突破口ってのは必ず見つけられるものなんだ


一旦コップを空にしなければ
新しいものを入れられないとは
ホントに全くその通りなんだよな










様々な「おめでとう」

4


人生のプロセスは
人それぞれ違っていて


別れ
おめでとう

な人もいれば

出会い
おめでとう

な人もいる



離婚
おめでとう

な人もいれば

結婚
おめでとう

な人もいる



退職
おめでとう

な人もいれば

就職
おめでとう

な人もいる



「今いる場所」から
「今とは違う場所」に移動する

変化ってのは
進化ってのは
成長ってのは

一歩前に自分が前進するってのは

そういうこと
だからだ











英語の情報/日本語の情報

47


日本語でも

読んでいて
全く頭に入ってこない

そういう内容のものや
そういう文章のものがある



これ

英語も
そうなんだよね


読めるのも
聞けるのも

自分が読みたいものだけ
自分が聞きたいことだけ

それだけなんだ


結局
語学ってのは

机上の論理ではなく
コミュニケーション手段だから

ナマモノなんだよ
生きものなんだよ


今も読むのは
海外のファッションサイトか

占星術のサイト
ロックのサイト
セレブのサイト

などなど

自分が
読んでて楽しいものばかり

だから
ドンドン&スラスラ
読めるようになっていく


聞きたい英語は
好きな人のトークや
音楽の歌詞や英語の台詞だ

聞きたいから
必死で耳を傾ける

イヤホンやヘッドフォンで
一音も逃さないように聞く

するとこれも
ドンドン&スラスラ
聞こえるようになっていく




という風に今

インターネット時代を
大謳歌しているワケだけど

世界から見れば豆粒ほどの
小さな小さな島国でしか通用しない
日本語の情報だけをインプットして生きてるって

どんだけ情報が(思想が)偏ってるかって
想像したことがあるだろうか



特に今の日本のメディアって
「人が人を愛すること」を
叩きまくってるよね



Angelaも
叶恭子ねーさん同様に
「既婚者を愛する趣味はございません」
なタイプなんだけど

不倫バッシングって
誰の何を満たしてるんだろうと
不思議でしょうがない


松居劇場ってのも
もちろんAngelaは一切観てないけど

ああいうの
率先して観る人たちって
どういう人種なんだろう


どんな空虚を抱えながら
毎日を生きてるんだろう












幸福になる罪悪感

06


自分が幸福になる罪悪感とは
幸福を目指す初期段階で発生する感情だ


初期も初期
超初期!
大初期!

まだ自分の周囲が
不幸な人間で埋まっている頃


両親も不幸
兄弟も不幸
親戚も不幸

そんな中で

「自分だけ」
「幸福になる」なら

そりゃあ
罪悪感に満ちるわ〜


だからこそ

自分が幸福になるために
周囲の人たちが先に皆が幸福にならなきゃ!

ってな方向に走るとまた
ドンドン自分は自分の幸福から遠ざかっていく



人間の幸福とは
誰かに幸福にしてもらうことで
成就することでは決してなく

人間の幸福とは
自分が自分を幸福にすることで
成就するもの



まず自分が幸福に生きて

そして自分と同じように
幸福を生きる「アカの他人」と関係を持つんだ


幸福な友人
幸福な仲間

幸福な恋人
幸福な配偶者

これら人々と
自分は血が繋がっていない

「アカの他人」だ

そして彼らは
自分の過去の不幸時代とも
何の関係も繋がりもない人々なんだ



(人生大逆転者にとっての)
幸福な人間関係ってのは
血縁ではなく魂で繋がる!



あ〜だから
「アカの他人」万歳!なんだよ

「アカの他人」こそが
自分の未知なる世界の住人で


そして
その向こう側で

自分の幸福を連鎖させられる
血の繋がった子供を持つなら

もうこれこそが
究極の人間関係の完成!
となるんだ
















幸福になる躾(愛の教育)とは

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ワンコの躾のとき

「やってほしいことをやった瞬間」に
誉めまくるんだよね


その瞬間を
逃したら意味がない

その瞬間に
誉めなければ意味がない



これ
人間も同じく

自分の「気持ち良い瞬間」に
自分が気づき

その瞬間
自分で自分を誉めるとかなんとか

そういうこと地道にやってあげると
それが自分に根付くようになるんだ


でも
なかなかね

その瞬間に気づく
ってのは難しく

だから文字で書き残すと
そのへんが分かりやすいんだ


日記を書いてます
ブログを書いてます

って人でも


そこで
誰かの悪口や
自分の不平不満だけ書いても

それと自分が幸福に向かう道のりとは
全く全然次元が違うから


スキッとしてる!
清々しいぞ!
軽いっ!


そういう瞬間の記憶を思い返して
文字にして残しておくと

その瞬間の自分に
自分の文字世界でワープして
「その瞬間」を捉え直すことが出来る
(=その瞬間の自分を誉めることが出来る)




ワンコの躾でも

間違ったことしても無視(一切スルー)
もちろんガミガミと怒ったりもしない


自分がワンコに反応するのは
彼が「やってほしいことをやった瞬間」のみ


これまた

人間の幸福になる躾も
(いわゆる愛の教育も)

同じことなのさ〜






*虐待親&自己虐待者はこの反対の不幸教育をしている

①スルーポイントでガミガミ死ぬほどわめき散らし
②反応ポイントでは無視してスルーして無反応状態















不幸学校を卒業して幸福学校に入学する

51


切羽詰まらないと
人間ってのは動けないもので

だから基本
人間ってのは
怠惰な生き物なんだ


怠惰な生き物に
動きを起こすために
切羽詰まる状況が巻き起こる

これがつまりは
困った状況が発生する仕組みなんだな


トラブル満載の人生とは
このようにして延々と続いていく


困った状況
トラブル満載の人生

それを回避するためには
自分が怠惰でなければいいんだよ


満足にアグラをかかず
幸福にアグラをかかず

せっせ
せっせと

自分を磨き
自分を向上させるべく
自分で自分を動かしていけばいいんだ


生きるってのは
学ぶってことと同義語で

そして
学びってのは
自分の好きなことからしか学べない


嫌いと好きでは
モチベーションが全く違うからだ

あ〜んど

心の開き具合が
全く違うからだ


嫌いなことに触れると
人は誰でも

ヒュ〜〜って心を閉ざして
ギュ〜〜って身を重くして

そんな状態では
何も何も吸収できない
つまりは学びなんてのは
1ミリたりとも起らない

(辛く苦しいことをいくら続けても
自分は同じ場所から一向に進めないということ)


だけど

好きなことに触れれば
人は誰でも

パ〜〜〜〜って心を開いて
フワ〜〜って身を軽くして

そんな状態だからこそ

乾ききったスポンジが
グングン水を吸い込むように
学びが急スピードで進行するんだ



トラブル満載の人生から卒業して
楽しい学び満載の人生に入学する



悪循環から
好循環への変化って

まさに
こういう変化なんだよね










『誰か私の人生の答えを教えてください』な人々

28



誰か私の天職を見つけてください
誰か私の人生のパートナーを探してください



自分の知人&友人総動員で

こんなアホなことを
マジでやっている人がいるなら
(この手のことに自分も巻き込まれてはいけない)

それは

自分の貴重な人生時間の
大無駄になるだけではなく

他者の貴重な人生時間を
自分が奪っていることになるので

人生のしっぺ返しが
後からやってくることになる


奪った分
自分もまた奪われるからだ


奪い合い
足の引っ張り合い

これこそが
人生の悪循環だ


自分が持つ1分1秒を
大切に生きているならば

他者が持つ1分1秒も
大切だと考えること出来るようになる


すると
他者の時間を奪わなくなる

イコール
他者の足を引っ張らなくなる


こうやって生きるようになれば
自分の人間関係がガラっと変わる


奪う合いの関係から
与え合いの関係へ

足の引っ張り合いの関係から
背中を押し合い引き上げる関係へ


「私のため」に
誰かが何かをしてくれることを
人生の喜びの中心にするのではなく

「あなたのため」に
自分が何かをすることを
人生の喜びの中心にするのではなく


「自分のため」に
自分が何かをすることを
人生の喜びの中心にする
(次点に「愛する人のため」がある)


与え合いも
背中の押し合いも
引っ張り上げ合う関係も

こういう「個人」同士だからこそ
成り立ちが可能なんだから












自分は何を実現して生きる?

11


結局

どこをどう探しても
更年期などというものは
自分の人生には存在しなかった

20代のとき
自分が周囲に宣言していたこと
(私には更年期はない!と言い続けていた)

やっぱりばっちり
現実になったなぁ〜


というか

心身のどこもかしこも
年々元気にパワフルに
どんどん強靭になっていく
(これはエイジレスどころじゃない!)


他にも
昔から言い続けてることは

私は一生
お金に困ることはない

私は一生
ひとりで生きることはない

っていうのがあってね


実際に自分は
金銭面や物質面や人間関係に
とてもとても恵まれていると思う

だけど創作に必要な
「孤独の時間」は
必ず確保されているという
(超ラッキーーー!)




かたや

若い時から
いつか自分が更年期になったらって
準備万端な人々は

『思った通りに』
その年齢になったら
更年期に苦しむんだろうし

高齢での病気を心配する人もまた
同じように『思った通りに』
病気になっていくんだ

晩年の孤独に備える人もまた
『思った通りに』
死ぬまで孤独を生きることになり

そして
あらかじめ
準備していて
つくづく良かったと
胸を撫で下ろす人生が完成する



ホント
ご苦労様って感じ



人間が保持する可能性
人生が保持する神秘や奇跡

それは

自分の幸福の実現のために
自分の健康の実現のために

あるものなのに〜〜〜











愛する「こと」「ひと」

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「好きなこと」というのは

究極
辿り着く境地は

「愛すること」なんだよね


でも
ほとんどの恋愛が
結婚まで辿り着かないのと同様に

「好きなこと」の全てが
「愛すること」に辿り着くわけではない


「好きなこと」をやっていって
最後に残るのが「愛すること」


恋愛と結婚の違い
好きと愛してるの違い

それは尊敬の有無だ


恋愛は
尊敬がなくても出来る

好きに
尊敬は要らない


(幸福な)結婚に
尊敬があるのは絶対で

愛する対象に
尊敬があるのは絶対で



「愛すること」=「尊敬できること」



占星術師も錬金術師も
自分にとって尊敬に値する

シャネルもエルメスも
好きを越えて愛している



尊敬できる人たちに囲まれて
尊敬できることをして生きる

愛のある人生とは
こういうこと



もちろん
それ以前に

自分が自分を愛していて
自分が自分を尊敬していること


すなわち

愛せる自分になること
尊敬できる自分になること


そのための

自分改革
人生改革

ここは
避けては通れない










人生経験からしか学べないことがある

01




間違いは宝物
失敗は宝物



なぜなら

間違いを経験して
失敗を経験して

その上でしか
腑に落ちないことがあるからだ


だからこそ

間違いを回避して
失敗を回避して

間違いゼロを目指して
失敗ゼロを目指して

人生経験少なく
(新規自分行動を起こさず)
頭デッカチにだけ生きていると
(本ばかり読んで情報過多になると)

ゆくゆくは
「何にも分かってない大人」に
成り果ててしまうんだ



間違いは宝物
失敗は宝物



後から自分の人生を振り返ったとき

道を外れて生きた経験だけが
キラキラと輝いて見えるのは

それこそが
自分の人生の宝物だからなんだよ











生きる意味は3つだけ

13


やりたいことをするために
欲しいものを手にするために
愛し愛される人と出会っていくために


何のために
自分は生きるかって

何のための
自分の生命かって

何のための
自分の人生かって


それは
この3つのみ


それ以外のことは
カスでしかない









自分の心の中がラブラブになる仕組み

14

自分の中に
2つの人格があって

それは主には

①自由を生きたい自分
②自由を許さない自分


その2つの人格が
争い喧嘩する状態が

葛藤
迷い

となる


こんな状態じゃ
この2つの人格は

ラブラブになるとか
結婚するとか

ましてや

メイク・ラブするとか
子供を授かるとか

そういう方向には決して行かない


このプロセスの中で
「子供を授かる」って段階が

・好きな事を見つける
・好きな事をして生きる

ということなんだ


ここまでくれば2つの人格は
ラブラブ&結婚&出産を経ているので

争いもない
喧嘩もない

葛藤もない
迷いもない


清々しくも心地よい
愛に満ちあふれた心状態とは

まさに
この状態のこと


こういう自分の心内部で起る
進歩&発展を

恋愛したい
結婚したい
出産したい

に置き換えてしまうと
心の逃げになるし


恋愛しても
結婚しても
出産しても

いつまでも心が苦しい人は
ここに向き合わなければいけない


最初から
恋愛も結婚も出産も
そんなのいらない!って人もまた

自分がラクに生きるために
自分の心が愛に満たされるために
自分の心に向き合わなければいけない


結局は
どの道を選んでも

自分の心からは

避けられない
逃げられない


やらなければいけないことは
同じことなんだよ










円の中心を生きる

15


円の中心とは
自分の心のこと

自分の心とは
自分の軸のこと


自分の軸とは

自分の魂の喜びのこと
自分の魂の楽しみのこと


そこさえブレずに
毎日を生きていれば

自分も
自分の周囲も
自分の環境全部も

この軸の中身のままに
形成されていくようになるんだ













愛の念仏は要らない

07


「自分を愛する」ってさ

愛してる
愛してる

愛してる
愛してるって

いくら愛の念仏を唱え続けたとしても
それは「愛すること」にはならないから


愛ってのは
自分の行為のこと

愛ってのは
自分の行動のこと


自分の毎日を
自分の人生を

つまらなくさせるのは
自分の行為と行動の結果だ

それのどこに
他者や社会に責任がある???


ハッキリ言って1ミリもない


自分が楽しくないのは
自分の行為と行動に問題がある

問題っていうか
工夫だよな

愛の工夫が足りない
愛の発想が欠けている


人間の優秀な頭脳ってのは
愛の方面に使うものなんだ


「自分が楽しく生きるために自分には何ができるか」


日々そういうことに
頭を使って暮らしていると

心も体も
元気ハツラツとなるのは

やっぱ頭も心も体も
全部は繋がっているってことなんだよ










刃物は思考の象徴

1


自分の思考は
人殺し(=自分殺し)にも使えるが

自分の思考は
自分が作りたい「ものづくり」にも使える


自分の思考を

自他殺人に使うか
幸福創作に使うか


運命の分かれ道は
ココにある










他人の意見などクソどうでもいい

41


他人の意見など
クソどうでもいい


なぜなら

自分の人生の答えは
自分だけが知っているからだ


ああしろ
こうしろ

ああすれば?
こうすれば?

そういう意見を
ことごとく無視して

自分で出した答えだけで
今までを生きてきたからこそ

自分は今を
幸福に生きれてるんだ


他人の意見など
クソどうでもいい


でも他人は
リスペクトしている

なぜなら
その人もまた
自分の人生の答えを
自分で保持しているからだ


いつまでたっても
一向に幸福になれない人ってのは

あの人や
この人に

自分の人生の答えを
聞いて回っている
(読書やネット検索も同じ)


10人でも
100人でも
100万人でも

『私どうすればいい?』って
質問を投げかけて

その中で
最も多い回答を生きれば

まあつまりは
それが不幸の始まりなんだな



多数決思想ってのは
個人の幸福な人生に
全く当てはまらない



10人が
100人が
100万人が

一斉にNOと言ったことでも

自分の中では
YESの文字が
ピカピカに輝いているならば

そのYESこそが
自分の幸福なんだ



幸福ってのは

自分が1番に欲しいものを
手に入れなければ実現しない

2番目でも
3番目でも

人間ってのは決して
満足できないものなんだよ












自分の人生をどう生きるか?

45


結婚とか
妊娠や出産
そして育児があっても

「自分の人生をどう生きるか?」ってのは

そういう一時的な外的事象とは
何の関係も無いから


それは

虐待環境に育てられようが
恵まれた環境で育てられようが

「自分の人生をどう生きるか?」という

自分の人生の答えを
自分で弾き出さないといけないことと
同じなんだよね


「自分の人生をどう生きるか?」

それと
親や恋人や配偶者や子供の存在は
何の関係も無い


こういうこと
分かってないと

親が悪いからとか
配偶者が悪いからとか
結婚してないからとか
子供がいないからとか

そういう言い訳で

「自分の人生をどう生きるか?」
という問いを

スルーしてしまうことになる



特に中年期以降は
離婚や死別や子供の自立
なんてことも発生するので

「自分の人生をどう生きるか?」

という答えを
それ以前に用意してなかった人は

またまたこの段階で
この問いに直面することになる



「自分の人生をどう生きるか?」

この問いからは
どうやったって逃げられないんだ



だからこそ
逃げずに

答えを出すしかない


自分が自分らしく
幸福な人生を生きるためにね










愛の宇宙/現実世界に実存する天国

26















なんであんな人が結婚できたんだろう

35


なんで
あんな人と
結婚したんだろうとか

なんで
あんな人が
結婚できたんだろうとか


疑問が浮かぶ人
いるよね〜?


DV夫だって
DV妻だって

最初から本性を
露にしていたら

結婚まで
辿り着かなかった

結婚前に
本性を隠し通したからこそ
結婚することができたんだ



恋愛と結婚の
決定的な違いはココだ



恋愛では
生活を共にしていないから
いくらでも自分を偽れるんだ

同棲カップルは
法律で縛る前だからこそ
いくらでも自分を抑え込めるんだ


それがいざ生活を共にしたら
法律により簡単に別れられない状態になったら

否が応でも
お互いに本性が露になる


幸福な結婚
幸福な夫婦

それは
お互いに

隠し持ち
抑え込んだ

「凶暴な本性」を
「不実な本性」を

持ってないからこそ
現実のものとなる



生育歴や生育環境に恵まれ育ち
凶暴で不実な本性を持たずに
大人になった人は

もしくは

凶暴な本性を持っていても
自分でそれを自覚できるようになり
娯楽や趣味や仕事の中で上手く活用できる人は

もしくは

不実な本性を
自分を愛するという訓練により克服し
誠実な本性を身につけられるようになった人は


結婚後に人格が豹変する
ということにはならない


まあこれ
簡単に言えば

「裏表のない人間」
ということなんだが




つまり
「裏表のない人間」同士だけが

死が2人を分つまで
幸福な結婚生活を生きれる

ということなんだ












降りてきたものを翻訳する快感に勝るものはない

12














他人の顔色ではなく自分の顔色を伺え

14












願望が実現されるワケ/願望が実現されないワケ

50


自力が先か?
他力が先か?


人生においては
いつだって自力が先で
その後に他力が巻き起こる


奇跡が欲しいなら
魔法が欲しいなら

だから

自力を先に
発揮する必要があるんだ


自力の
その始まり

それは

自分の欲望だ
自分の願望だ


そして

自分の欲望のままに
自分の人生は作られ

自分の願望のままに
自分の人生は作られる


自分の欲望の結果が
今の自分で

自分の願望の結果が
今の人生で


なので

今の自分の「結果」を
否定するということは


過去の自分の欲望を
否定することであり

過去の自分の願望を
否定することになる


自分の欲望を
自分が否定したら
自分は傷つくし

自分の願望を
自分が否定したら
自分は落ち込んでいく


そして

自分の欲望も
自分の願望も

偽れないし
嘘もつけない


世間体とか
見栄えの悪さとか

そういうことを軸にして

自分の欲望や願望を
ねじ曲げようとしたって

ガンとして動かない
そこは自分の中の不動の領域なんだよ


情報やメディアにすり込まれた
「自分以外の他者が持つ欲望や願望」


その実現を

いくら自分が
必死に追い求めても

それが現実化することがないのは
こういう理由があるんだ



自分の本当の欲望なら
自分の本当の願望なら

それは

必ず
現実化する



自分の欲望実現
自分の願望実現

そのために
自力を発揮して生きたら

「その実現のために」

奇跡や魔法という他力がいよいよ
自分の人生に巻き起こっていくようになるんだ












ミランダ・カー2度目のウェディング

06

いい写真だな〜これ
薔薇にドワっと囲まれて



2度目だろうが
3度目だろうが

「初めての結婚(式)です」
みたいなノリで

ゴージャスにドレスを着て
ゴージャスに式を挙げるところが

セレブリティたちの
と〜っても良いところなのよ〜
(=過去に囚われない生き方)







くびれ!

1

子供2人産んで

この腹!
このウエスト!

腹筋もそうだけど
肩から腕のラインを見ると
日々鍛えてるな〜というのも一目瞭然!



身体作りってのは
ホント正直で

やったらやったぶん
目に見えて結果が出る


その結果を
自分が見るとき
自分は超いい気持ちになるんだ


快を軸に生きるとは
気持ち良さを軸に生きるとは

正に
こういう生き方のこと


快を得るために
気持ち良さを得るために

自分は自分に
「何をしてあげられるか?」

この発想に基づいて
この発想の答えを日々生きる





・・・にしても特に
「くびれのある自分の身体」は

鏡を見ていても
一番ウットリするなぁ〜


男子が胸筋をモリモリさせて
鏡の前でニンマリするのと
きっと同じようなもんだ










ドラッグ・クイーンの思い出

45

「イタリアのマツコ」と
注目を浴びてたプラティネッテさん

遂にマツコと対面したね

面白かったな〜
2人のツーショットは


この人も元は
ドラッグ・クイーンなんだけど
(今はイタリアの大人気司会者&歌手)


マツコも
最初見たとき
ドラッグ・クイーンぽくて

ぜ〜んぜん
違和感なかったんだ

ってこと
思い出した




32

人生で初めて見た
ドラッグ・クイーンがこの人


ディヴァイン


十代の時だったか
そりゃあ衝撃だったよ

カルトな映画に出演していて
その映画もまた衝撃だったな


あっという間に出てきて
あっという間に死んじゃったのだけど
(調べると42歳没)

ディヴァインという人が
生きて活躍した歴史があることで
救われた人ってのは結構いるんだと思う



プラティネッテさんも
マツコさんに

「私たちみたいな人は
未来には当たり前の存在になる」

って
言ってたけど



こういうルックスというか生き方も

見慣れてしまえば
どってことない



「自分を貫く」って
そういうことなんだと思う



***

周囲に自分を慣れされ

そのままの自分を
当たり前のことにしてしまう

***









40代までの人生の結果が60代で出るのだ

47

40代ってのは
人生折り返し地点なので

人生軌道修正の
ラストチャンスとも言えるんだ


中年クライシスってのは
そういう意味がある

危機とか
厄年とか
そういう話じゃない


若いときに結婚して
失敗したな〜と思う人は
ここまでに離婚すべしだし

仕事もね
今の仕事を
一生の仕事にするのか

結論を出すのも
この時期となる


そして
ここで

動いたか
動いてないか

その結果が出るのが
60歳くらいなんだよ


若い時に
ラストチャンスに
キチンと動かなかった人は

だから
晩年になって
修羅場を生きる事になる


ババアとバアさんの
殺し合いとか

バアさんとジイさんの
殺し合いとか

正にそれ


なので
若くて美しい時に

もしくは
人生のラストチャンスに

もしくは
修羅場一歩手前で

人生の軌道修正に成功した人は


ホントに
ホントに
素晴らしい


軌道修正に成功した後は
失われた過去の自分と時間を取り戻すべく


『毎日をハッピーに』


ただそれだけに
全自分時間を

生きていくだけ
それだけだ!!












気になる芸能ネタ/好きな日本のユーチューバー

46


ダイソンは美しいなぁ〜

美しいだけでなく
性能も優秀だしね


***


ところでここ最近
数ヶ月前くらいからの芸能ネタ

「オバさんネタ」が
やたらと多いよね


抑圧と我慢で
長年を生きてきた人は
(だからオバさん年齢人)
それが爆発すると
もう大変!


破壊力がスゴすぎ!!!


でもさ
いつも言ってることだけど

『本当の復讐』ってのは
『自分が幸福になること』だから


誰かを否定しても
誰かを攻撃しても

幸福とは別世界


不幸の道連れっていうか
不幸の仲間を求めて生きても

それもまた幸福とは別世界




『本当の復讐』
イコール

『自分が幸福になること』
『自分が幸福な人生を生きること』






***


話はゴロっと変わって

日本のユーチューバーで
ハマったハマった

ラファエルさんに!


シャネルネタ
ばかりなんだけど

ずいぶん
笑わせてもらったわ〜


くだらないけど
楽しい!

くだらないけど
面白い!


ユーチューバーってのは
キム・カーダシアンが作った流れ
いわゆる「リアリティ・スター」のことで

過去にも未来にも存在しない
今が旬の彼らの生き様は

なかなか
興味深いものがある








シャネルも
(他のブランドも)

日本の店舗には
「無難な商品」しか
置いてないんだよね

レアな商品は
店頭に出る前に
日本の顧客が独り占めしていて

ランウェイで見るようなものは
世界の超VIPだけに行き渡る
という仕組みなんだ


っていうか
「100万でお任せ」だから

在庫処分的な商品ばかり
押し付けられた感も
なくもない感じ





Angelaは今や
すっかり田舎者

こんなのあるんだー

スゲー
スゲー


ひたすら
喜んで見てたよ





これも田舎者目線で見てたけど・・・
オチで爆笑した!!!





番外編として占いネタも


こういう「本物」と
巡り会うって確率って

超超超低いはずなんだけど


そこは
ラファエルさん

そういう意味でも

やっぱ
スゴいわ

この人












幸福な結婚

50


昨日は偶然
白無垢の花嫁さんと遭遇!


だから
象徴って
面白いんだよね

自分の内面世界が
そのまんま目の前に見えるから


結婚式とは
神聖なる儀式

結婚とは
相反する素材同士の結合


だから錬金術では男女の姿を
相反する素材の融合として
意味し図式化している



結婚したい!という
そのほとんどの人は

「自分と争いたくない」
「自分と仲直りしたい」
「自分と仲良しになりたい」

という思いを
結婚にすり替えてるだけなんだ


自分と仲良く生きていたら
結婚したいなんて思わなくなる


でも
そういう状態で
(自分と自分が仲良しこよし状態で)
生きる姿勢こそが

現実世界で
「幸福な結婚」に
最も近づいてる瞬間なんだよね










Noel Gallagher's Top 10 Rules For Success


13











象徴と前兆と導きと心の声に従って幸せに生きる

41

「アルケミスト」
1988年

「フィールド・オブ・ドリームス」
1989年


そう

だから
記憶の中では

この小説と
この映画は

セットになって
存在している


・象徴
・前兆
・導き
・声

それに
「従って生きる」

というところでは

この2つは
同じ世界観だから


ただし映画の方が
五感の刺激が強いから
脳と心に刻印しやすいね


言葉だと
ついつい忘れてしまうことでも

映像だと
忘れてしまうってことがないからだ


・象徴
・前兆
・導き
・声

それに
「従って生きる」


この生き方を
現実で実践したら

まあ
こんなもんだ


だいたいは
周囲から変人扱いされる


でも当の本人には
強い確信があるからね

変人扱いすら
屁でもない



58


それと

幸せな夫婦とか
幸せな家族ってのも

この映画の中で
キチンと描かれていて


「変人同士だから上手く行く」ってね


そしてもちろん
変人同士の間に生まれた子も
感性豊かな変人道まっしぐらで


つまり
この家族の中では
全ての不思議は「当たり前」で

他者や周囲だけが
「当たり前ではない」と見なす


でも結局
導きに素直に従っていけば

「変人的生き方」を
丸ごと受け止めてくれる人や

変人そのままで生きれる
現実世界が切り開かれることになる



この映画は
ファンタジーというジャンルだけど

Angelaからしてみれば
全然ファンタジーじゃない


極めて現実的な
幸福人生が描かれているし


80年代当時の自分は
「ココを目指していたんだ」

ってことも

今になってこそ
ハッキリ分かることだ






現在プライムで無料視聴できる!




これは永久保存版の人生教科書!












360度どこから見ても美しい今日を生きていく

IMG_5151












人生の土台

15


自分が幸福であること
自分の日常が幸福であること

これは全ての土台だ


この土台なしに
どんなに立派な家を建てても
それがいかに危うくモロいものか
誰でも簡単に想像できるはずなんだ


土台がないなら

不安になる
不安定になる

安心できない
安全を感じられない


でも

土台があれば
土台さえあれば

家を建ててなくても
立派な家でなくても

自分は安定する
自分は安心できる
自分は安全を感じられる



この土台形成に
魔法は使えないし

ましてやこの土台
薬や金で手に入れることはできない



自分だけが
自分の心だけが

この土台を
形成することができるんだ









今の自分と今の自分の人生がいつだって最高なんだ

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